制度はあるのに
社員が使わない
研修費用を払っても受講されず放置される。教育制度の形骸化は、制度を導入して効果を問われる人事・人材育成部門にとって最も重い課題です。
- 1
eラーニングを契約しても、利用率が上がらない
分野が広い大型サービスほど、社員に「自分の時間を使ってまでやる理由」が生まれず、放置されがちです。
勤務先以外で通信教育・eラーニングに取り組む人は8.0%
※出典: パーソル総合研究所「働く10,000人の就業・成長定点調査」(2026年)
- 2
導入しただけでは、社内で盛り上がらない
制度を入れても社員が勝手に動き出すことはありません。続けたくなる仕掛けと活用事例がなければ定着しません。
- 3
生成AI活用を進めたくても、リテラシーの壁
現場のITリテラシーが追いつかず、セキュリティへの不安が先に立って、AI活用が組織に浸透しない。
生成AI活用の課題は「専門人材・ノウハウの不足」41.3%・「情報漏洩リスク」33.5%
※出典: 帝国データバンク「生成AIに関する企業の動向調査」(2026年3月・10,312社)

投資対効果を
説明できない
研修費用が成果につながらない
受講率・定着率が見えず、効果報告の材料がない
85.1%
DX推進人材が「不足している」日本企業
※出典: IPA「DX動向2025」
IT知識ギャップは、
部署を横断した課題に
立場が変われば言い分も変わる。それでも、行き着く悩みの根っこは同じです。
営業・ビジネス担当
DX案件でAPI連携の話が当たり前に出る
IT知識豊富な相手をリードせねばならず、自信を持って旗振りできない
人事・教育担当
eラーニングを入れても受講率が上がらない
座学だけでは現場のギャップは埋まらない
情報システム部門
社内にAIを導入したいが、現場のITリテラシーが足りずセキュリティまわりが不安
要件が曖昧なままリリース直前に炎上する
的外れな問い合わせでメイン業務が圧迫される
エンジニア
技術的制約を説明しても理解されない
早く業務に必要な技術はキャッチアップしてほしい
マネージャー・経営層
若手に旗振りを任せたいが、ITリテラシー不足で進行が遅れる
外部に丸投げで外注費がかさんでいる
この分断を埋めるのが、Pentaの仕事です
放置されがちな研修制度を
1日3分のスキマ時間学習で定着させる
語学アプリで実証されたゲーミフィケーションをIT学習に最適化。「やらされる研修」ではなく、社員が自分から毎日ひらく仕掛けです。
01
すごろく形式の学習マップ
現在地と次の目標がひと目でわかる視覚的なロードマップ。1回3分のマイクロラーニングでサクサク進められます。
02
ストリーク&フリーズ
毎日の継続を可視化。学習できない日も記録を保護でき、記録が途切れることによるモチベーション低下を防ぎます。

03
デイリークエスト&報酬
日替わり目標を達成すると、ペンタの着せ替えアイテムやバッジを獲得。毎日ひらきたくなる仕掛けです。
04
リーグ別ランキング
部署内や同期同士で経験値を競うリーグ戦。昇格の仕組みが適度な競争心を刺激し、社内コミュニケーションのきっかけにも。
受講状況も定着度も
データで報告できる
誰がどれだけ続いているか、どこでつまずいているか。感覚ではなくデータで語れるから、社内への効果報告と育成の打ち手に一貫性が生まれます。
習慣の可視化ダッシュボード
連続学習している社員の割合などをグラフ化して学習量を客観把握。つまずきポイントを特定し、組織全体の弱点も可視化します。
1on1用マネジメントレポート
学習データを自動整理して発行。獲得バッジや着せ替えデータでアイスブレイクしつつ、正答率が低い分野へ実務的アドバイスを行うことで面談の質を高めます。
スキルバッジと社内制度の連動
「AIプロンプト基礎マスター」などのバッジを社内スキル認定に活用。獲得XPを社内表彰やカフェテリアプランと連動することも可能です。
共通言語・習慣化・実践力で
現場の壁を越える
社内での共通言語が増える
現場のコミュニケーションギャップを埋める知識に特化。部署やレイヤーが異なる相手と、対等に会話するための基礎を構築します。
先方から「APIで連携できますか」と聞かれていて…
認証まわりの要件だけ先に確認できれば大丈夫ですよ
OAuth対応かどうか、先に聞いておきますね
会話に出てきた用語は、Pentaで学習済み
ゲーム感覚で学習欲を満たす
本格的な研修は業務上・予算上難しい。でも最低限のIT知識をキャッチアップする仕組みは欲しい。語学アプリのような手軽さで、遊び感覚でIT教養が身につきます。
毎日ひらきたくなる仕掛け
1回3分
ライブ感のある会話ができる
IT知見が求められるWeb会議や打ち合わせで、AI任せのその場しのぎから脱却。自分の言葉で切り返しや提案ができるようになります。
ペンタ「その要件でしたら、ノーコードツールでも十分に実装できます」
数字で見るPenta
- 480+
- 累計学習者数
- 99.5%
- レッスン解説の好評価
- 88%以上
- クイズを最後まで解き切る率
- 120人+
- 連続学習の記録を更新中
※ 1,203件の評価より
※ 1問目→10問目の到達率
※ すべて本番アプリの実測値(2026年9月集計)。学習者数はテスターを除いた累計、 解説の好評価はレッスン内アンケートの全評価、 解き切る率は直近7日間の利用ログが母数です。
「続く」を
実際の学習者が証明しています
個人向けアプリに寄せられた、学習者の実際の反応です。
学習しようとしなくてもアプリを開く。SNSを見る感覚に近い
現場に出るといきなり高いレベルを求められるので、Pentaがあるといいかも
ちょっとした時間でできるから、通勤時間が楽しくなる
※ 個人向けアプリのユーザーの声です。Xの公開ポストの埋め込み表示、およびユーザーヒアリングでの発言(要約)・個人の感想です
料金プラン
人数や導入形態に応じて、お気軽にご相談ください。
法人で利用する場合
Penta for Business
チームの学習を支え、
成長を見える化する法人プラン
2,980円(税込)/ 人・月

すべてのコースを利用可能
ITの基礎から応用まで学べます
マネージャー向けダッシュボード
学習データを簡単に確認できます
レッスン無制限
何度でも繰り返し学習できます
1on1用マネジメントレポート
個別の学習レポートを出力できます
メンバーの学習状況を一括管理
チームの進捗や成果を可視化
スキルバッジ機能の連動対応
学習の成果をチームの評価にも活用
導入支援オプション
エンジニアが導入をサポートします
定期フォローオプション
エンジニアが定期的にフォローします
- 請求書払いに対応
- 2営業日以内に資料をお送りします
個人で利用する場合

Penta Plus
もっと深く学びたい方に
1,980円(税込)/ 月
- すべてのコースを利用可能
- レッスン無制限
- ランキング機能
- ともだちと連続学習など
※ 表示価格はすべて税込です。※ エンジニアによる導入支援・定期フォローは、別途オプション(要相談)としてご用意しています。
お申し込みから利用開始まで、
3ステップ
キックオフ会議や複雑な設定は不要です。
- 1
お申し込み
フォームから資料請求。担当者が2営業日以内にご連絡し、内容をご案内します。
- 2
ご契約
利用人数・プランを確定し、請求書払いでご契約いただきます。
- 3
利用開始
社員の方はアプリをインストールするだけ。すぐに学習を始められます。
資料請求まずは資料で、
詳しい内容をご確認ください
サービス概要・管理者向け機能・料金をまとめた資料をメールでお送りします。導入前のご相談も歓迎です。
2営業日以内に資料をお送りします
担当者が内容を確認のうえ、メールで資料をお届けします。
請求書払いに対応
法人のご契約は請求書払いでご利用いただけます。
導入支援オプションもご用意
エンジニアによる導入支援・定期フォローは、ご要望に応じてオプションで対応します。
よくあるご質問
- 資料にはどんな内容が入っていますか?
- サービス概要、管理者向け機能、料金プラン(1人あたり月額2,980円・税込)、導入の流れをまとめています。
- 導入までの流れは?
- フォームからお申し込み後、ご契約(請求書払い)を経て利用開始。3ステップで進みます。

お気軽にどうぞ!




