1回3分のゲーム学習で、
社内のIT知識格差をなくす
DX推進でAPIやクラウドの話が当たり前に飛び交う時代。Pentaは、続けたくなるゲーム体験で非エンジニアのITリテラシーを底上げし、部門間のコミュニケーションコストを減らす法人向け学習アプリです。


68日連続
学習ストリーク最長記録
QUIZ
「クラウド」の説明として正しいのは?
- 利用者の非エンジニア率
- 72%
- 実務直結のコース
- 16+
- クイズ問題数
- 3,050+
※ 個人向けアプリの実測・アンケート集計値(2026年9月時点)
社員がぶつかるIT知識のギャップと、
既存制度の限界
eラーニングの導入や技術書の購入補助といった制度は、現場でうまく機能していません。
- 1
既存サービスはスポット知識やプログラミングに特化
システム設計の全体像(UMLやインフラ設計)とはレイヤーが異なり、業務で必要な「共通言語」が育たない。
- 2
研修や動画は場当たり的で、続かない
自分が疑問に思った部分しか解消されず、正しい方向性が見えないまま学習が止まってしまう。
勤務先以外で通信教育・eラーニングに取り組む人は8.0%
※出典: パーソル総合研究所「働く10,000人の就業・成長定点調査」(2026年)
- 3
生成AIを導入したくても、リテラシーの壁
現場のITリテラシーが追いつかず、セキュリティへの不安が先に立って、AI活用が組織に浸透しない。
生成AI活用の課題は「専門人材・ノウハウの不足」41.3%・「情報漏洩リスク」33.5%
※出典: 帝国データバンク「生成AIに関する企業の動向調査」(2026年3月・10,312社)

組織に大きな
IT知識ギャップが生まれる
コミュニケーションコストの増大
プロジェクトの停滞・パフォーマンスの低下
85.1%
DX推進人材が「不足している」日本企業
※出典: IPA「DX動向2025」
数字で見るPenta
- 480+
- 累計学習者数
- 99.5%
- レッスン解説の好評価
- 88%以上
- クイズを最後まで解き切る率
- 120人+
- 連続学習の記録を更新中
※ 1,203件の評価より
※ 1問目→10問目の到達率
※ すべて本番アプリの実測値(2026年9月集計)。学習者数はテスターを除いた累計、 解説の好評価はレッスン内アンケートの全評価、 解き切る率は直近7日間の利用ログが母数です。
IT知識ギャップは、
部署を横断した課題に
立場が変われば言い分も変わる。それでも、行き着く悩みの根っこは同じです。
営業・ビジネス担当
DX案件でAPI連携の話が当たり前に出る
IT知識豊富な相手をリードせねばならず、自信を持って旗振りできない
人事・教育担当
eラーニングを入れても受講率が上がらない
座学だけでは現場のギャップは埋まらない
情報システム部門
社内にAIを導入したいが、現場のITリテラシーが足りずセキュリティまわりが不安
要件が曖昧なままリリース直前に炎上する
的外れな問い合わせでメイン業務が圧迫される
エンジニア
技術的制約を説明しても理解されない
早く業務に必要な技術はキャッチアップしてほしい
マネージャー・経営層
若手に旗振りを任せたいが、ITリテラシー不足で進行が遅れる
外部に丸投げで外注費がかさんでいる
この分断を埋めるのが、Pentaの仕事です
共通言語・習慣化・実践力で
現場の壁を越える
社内での共通言語が増える
現場のコミュニケーションギャップを埋める知識に特化。部署やレイヤーが異なる相手と、対等に会話するための基礎を構築します。
先方から「APIで連携できますか」と聞かれていて…
認証まわりの要件だけ先に確認できれば大丈夫ですよ
OAuth対応かどうか、先に聞いておきますね
会話に出てきた用語は、Pentaで学習済み
ゲーム感覚で学習欲を満たす
本格的な研修は業務上・予算上難しい。でも最低限のIT知識をキャッチアップする仕組みは欲しい。語学アプリのような手軽さで、遊び感覚でIT教養が身につきます。
毎日ひらきたくなる仕掛け
1回3分
ライブ感のある会話ができる
IT知見が求められるWeb会議や打ち合わせで、AI任せのその場しのぎから脱却。自分の言葉で切り返しや提案ができるようになります。
ペンタ「その要件でしたら、ノーコードツールでも十分に実装できます」
IT学習が日々の習慣になる
4つの仕掛け
語学アプリで実証されたゲーミフィケーションを、IT学習に最適化しています。
01
すごろく形式の学習マップ
現在地と次の目標がひと目でわかる視覚的なロードマップ。1回3分のマイクロラーニングでサクサク進められます。
02
ストリーク&フリーズ
毎日の継続を可視化。学習できない日も記録を保護でき、記録が途切れることによるモチベーション低下を防ぎます。

03
デイリークエスト&報酬
日替わり目標を達成すると、ペンタの着せ替えアイテムやバッジを獲得。毎日ひらきたくなる仕掛けです。
04
リーグ別ランキング
部署内や同期同士で経験値を競うリーグ戦。昇格の仕組みが適度な競争心を刺激し、社内コミュニケーションのきっかけにも。
学習データを、
評価・育成に活用できる
誰がどれだけ続いているか、どこでつまずいているか。感覚ではなくデータで語れるから、育成の打ち手と評価に一貫性が生まれます。
習慣の可視化ダッシュボード
連続学習している社員の割合などをグラフ化して学習量を客観把握。つまずきポイントを特定し、組織全体の弱点も可視化します。
1on1用マネジメントレポート
学習データを自動整理して発行。獲得バッジや着せ替えデータでアイスブレイクしつつ、正答率が低い分野へ実務的アドバイスを行うことで面談の質を高めます。
スキルバッジと社内制度の連動
「AIプロンプト基礎マスター」などのバッジを社内スキル認定に活用。獲得XPを社内表彰やカフェテリアプランと連動することも可能です。
シンプルな料金体系
法人プランは1名からご利用いただけます。人数や導入形態に応じてお気軽にご相談ください。
Penta for Business
2,980円(税込)/ 人・月
- エンジニアによるアプリ導入支援
- マネージャー向けダッシュボード
- 1on1専用マネジメントレポート
- スキルバッジ機能の連動対応
- エンジニアによる定期フォロー
- レッスン無制限・ストリーク修復
- ストリークフリーズ・飛び級(制限なし)
- 1名からご利用可能
- 2営業日以内にご返信
- ボリュームディスカウントは要相談
Penta Plus
1,980円(税込)/ 月
※個人利用を想定したプランです
- レッスン無制限
- ストリーク修復
- ストリークフリーズ
- 飛び級(制限なし)
こんな方に:まずは自分のペースで学びたい個人の方
個人向けページを見るPenta for Free
無料
※まずは体験してみたい方に
- レッスン制限あり(1日3レッスン)
- ストリーク修復不可
- ストリークフリーズ制限(週2)
- 飛び級(制限あり・エナジー消費)
こんな方に:導入前にアプリを体験してみたい方
個人向けページを見る※ Penta for Business は社員ひとりあたりの月額料金です。ボリュームディスカウント等はお問い合わせください。
導入から定着まで、
4つのステップ
ヒアリングから社内展開、導入後のフォローまで。各ステップで現役エンジニアが伴走します。
- 1
キックオフ
課題のヒアリングと、評価連携のすり合わせを行います。
- 2
ご契約
利用人数・プランを確定し、契約します。
- 3
展開
全社または対象部署へ導入。社内告知もサポートします。
- 4
定期フォロー
現役エンジニアがデータに基づき、技術面をフォローします。
導入後も継続サポート
お問い合わせまずはお気軽に
ご相談ください
導入のご相談・資料請求・トライアルのご希望など、検討の初期段階でも歓迎です。
2営業日以内にご返信
担当者が内容を確認のうえ、メールでご連絡します。
1名からご利用可能
小さく始めて、効果を確かめながら広げられます。
エンジニアが導入を伴走
現役エンジニアが、導入から社内展開まで技術面をサポートします。
よくあるご質問
- 何名から利用できますか?
- 1名からご利用いただけます。料金は1人あたり月額2,980円(税込)です。
- 導入までの流れは?
- 課題のヒアリングから始まり、ご契約・社内展開・定期フォローまで現役エンジニアが伴走します。

お気軽にどうぞ!